次回公演


キュイ『景観の邪魔』ワークインプログレス in 急な坂スタジオ

★綾門優季からのコメント
 『景観の邪魔』を2019年11月21日から12月1日にこまばアゴラ劇場で再演するにあたり、戯曲のワークインプログレスを実施しようと思い立ったのは、令和に入る直前の、3月末日のことでした。平成の終わりです。初演は2017年5月に上演されましたが、その頃はまさかわずか2年で、このような姿の東京に変貌するとは思いも寄りませんでした。急激な変化でした。『景観の邪魔』は戯曲を読んでいただければわかるとおり、東京の未来を勝手に予言する物語なのですが、今になって読み返すと、これはあくまでも平成の圏内の未来予想図だったな、と感じました。長編化するにあたって、東京を東京以外の場所から考えること、ひしひし実感している令和の陰鬱な手触りを戯曲に含ませること、そのふたつを目標にしたくなりました。第一弾は大阪出身の小山さんと大阪のシーンを話し合って作り、東京で上演しました。第二弾は埼玉出身の山下さんと神奈川のシーンを話し合って作り、神奈川で上演します。地元の人間としての視点と、外から来た人間としての視点が混ざり合い、より多層化した東京を描く、その過程の途中を今回は公開いたします。ワークインプログレスですので、忌憚のないご意見をお聞かせください。それによって、戯曲は変わります。こうしている今も、東京が変わり続けているように。

【開催概要】

作:綾門優季(キュイ)
演出:山下恵実(ひとごと。)
出演:村田真衣(家族座/ミチタ カコ)

日時:2019年7月20日(土)〜22日(月)
7月20日(土)13時00分
7月21日(日)13時00分
7月22日(月)13時00分
※各回14時00分頃終了予定。
※7月22日(月)のみショーイング終了後、ご来場いただいた方と一緒に振り返り会を予定しております。
※7月20日(土)、21日(日)は15時より、ダンスカンパニーのBATIKによる「BATIK100会その3『モニカモニカ』」を上演します。もしよろしければ、こちらも合わせてご来場ください。
お申込み方法など詳細は『景観の邪魔』ワークインプログレスをご予約いただいた方にご案内させていただきます。

会場:急な坂スタジオ 和室など
※和室はお履物を脱いでお入りいただきます。ご了承ください。

料金:500円(1ドリンク付き)
※各回定員10名程度を予定

ご予約:急な坂WEBよりお申し込みください。

https://kyunasaka.jp/archives/7103

★『景観の邪魔』無料公開中!
http://www.musashino-culture.or.jp/k_theatre/eventworkshop/keikan.pdf


『景観の邪魔』は、東京の未来を生き抜いていくうえで、僕たちが近いうちに熱烈に再演したい演目のうちのひとつでした。東京に愛着がないわけではないが、正直好きになれないこともある、というのが、今の都民の本音ではないでしょうか。愛憎ありながら、それでも土地を愛するということ。そういう意味では、これは人と土地の恋愛の話、出会いと別れの話でもあるのです。また、忘却と想起をめぐる物語とも呼べるでしょう。ことの起こりと終わりというのは、あとになって見出されるものだからです。

(綾門優季/橋本清、同時代劇作家ワークショップ・プログラムvol.1の寄稿文より抜粋)


青年団リンク キュイ『景観の邪魔』

作・綾門優季

演出・橋本清(ブルーノプロデュース)

会場:こまばアゴラ劇場

日程:2019年11月21日(木)-12月1日(日)


※ 公演詳細は近日、公開いたします。


終演いたしました。御来場、誠にありがとうございました。

第10回せんがわ劇場演劇コンクール、

【劇作家賞】を受賞いたしました。

ご来場いただいたみなさま、

応援いただいたみなさま、

本当にありがとうございました。


第10回せんがわ劇場演劇コンクール参加作品


キュイ『蹂躙を蹂躙』


◎キャスト


中田麦平(シンクロ少女)

新田佑梨(青年団)

原田つむぎ(東京デスロック)


◎スタッフ


作:綾門優季

演出:得地弘基(お布団/東京デスロック)

演出助手:穐山奈未(青年団)

照明:井坂浩(青年団)

音響:櫻内憧海(お布団/青年団)


◎コンクール日程


7月13日(土)【1日目】
13:30~14:10 キュイ
15:00~15:40 世界劇団
16:30~17:10 イチニノ

7月14日(日)【2日目】
13:30~14:10 劇団速度
15:00~15:40 ルサンチカ
16:30~17:10 公社流体力学

18:30~20:00 表彰式


7月13日(土)、14日(日)の2日間にわたり、調布市せんがわ劇場にて本選が行われます。

どうぞご期待ください。 


◎詳細・予約


https://www.sengawa-gekijo.jp/performance/produce/engeki-concours

「誘発のための Study Group」への参加が決定いたしました!


〓パフォーマンス(5作品) −誘発のための小作品集−


参加アーティスト


得地弘基(お布団) 

柳生二千翔(女の子には内緒) 

綾門優季(キュイ) ×小山都市雄(都市雄classicS) 

武本拓也

三浦雨林(隣屋)


キュイ『景観の邪魔』ワークインプログレス


作 綾門優季

演出 小山都市雄(都市雄classicS)


出演

田中良季 (都市雄classicS)

谷川洋平

生駒元輝(perrot/カマトト)

渡邉素弘

瓦谷龍之

津嘉山珠英(冗談だからね。)

杉山愛実


会場

北千住BUoY


日程

2019年4月13日(土)、4月14日(日)


チケットご予約フォーム

https://t.co/saaFBstPPT


※『景観の邪魔』戯曲を無料公開しています。こちらからダウンロード出来ます。


http://www.musashino-culture.or.jp/k_theatre/eventworkshop/keikan.pdf


公演詳細はこちら

https://sg.tonaliya.com/


フェスティバル「これは演劇ではない」

2019年1月3日(木) - 1月20日(日)


青年団リンク キュイ『プライベート』


わたしたちはお互いのプライベートに侵食する。わたしたちはお互いのプライベートを尊重する。誰かと関わる時間と一人になる時間を往復しながら、それぞれの記憶は誕生する。いっしょに過ごした時間のはずなのに、わたしの記憶とあなたの記憶は食い違うけど、でも、それでいいと思う。かけがえのない時間とこれから失う記憶をわたしたちは、あなたたちに伝える。これまで伝えようとしてこなかったことを伝える。そして忘れる。


作:綾門優季

演出:橋本清(ブルーノプロデュース)


出演:

串尾一輝(青年団/グループ・野原)

西村由花(青年団)

新田佑梨(青年団)

滝沢朋恵

橋本清(ブルーノプロデュース)

畠山峻(PEOPLE太)

原田つむぎ(東京デスロック)

むらさきしゅう


日程:


前半|新聞家、青年団リンク キュイ、ヌトミック

1月3日(木) - 1月9日(水) 全6ステージ


後半|オフィスマウンテン、カゲヤマ気象台、モメラス

1月14日(月) - 1月20日(日) 全6ステージ


会場:


こまばアゴラ劇場


東京都目黒区駒場1-11-13

Tel. 03-3467-2743

http://www.komaba-agora.com/

*京王井の頭線・駒場東大前駅東口より徒歩3分

*会場には駐車場・駐輪場はございません。ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。


詳細・予約:


公式ホームページ

https://thisisnotthetheater.com/


『プライベート』冒頭(戯曲)

https://t.co/fwZVuD5CyZ


<関連イベント>


フェスティバル「これは演劇ではない」 稽古見学イベント&座談会

12月14日(金) - 12月17日(月)


稽古見学


14日(金) 19:30 モメラス

15日(土) 14:00 カゲヤマ気象台/18:00 青年団リンク キュイ

16日(日) 14:00 新聞家/18:00 ヌトミック


座談会


17日(月) 19:30

登壇者:綾門優季、カゲヤマ気象台、額田大志、松村翔子、村社祐太朗、山縣太一

ゲスト:長島確


会場:都内某所(完全予約制)


詳細:


https://thisisnotthetheater.com/index.html#mapD


『景観の邪魔』は、東京の未来を生き抜いていくうえで、僕たちが近いうちに熱烈に再演したい演目のうちのひとつでした。東京に愛着がないわけではないが、正直好きになれないこともある、というのが、今の都民の本音ではないでしょうか。愛憎ありながら、それでも土地を愛するということ。そういう意味では、これは人と土地の恋愛の話、出会いと別れの話でもあるのです。また、忘却と想起をめぐる物語とも呼べるでしょう。ことの起こりと終わりというのは、あとになって見出されるものだからです。今回の企画を通じて、多くの人との素晴らしい出会いと素晴らしい別れを。劇作家と演出家、そして、参加者のみなさんとで経験出来ることを期待しています。

綾門優季/橋本清

 

吉祥寺シアターで新企画が始動いたします。

現在活躍する劇作家を迎えて、戯曲リーディングのワークショップを開催するプログラムに呼んでいただきました。

12月9日18時から、吉祥寺シアターでリーディング上演が行われます。

今回は綾門優季/橋本清『景観の邪魔』と、 オノマリコ『解体されゆくアントニン・レーモンド建築 旧体育館の話』の二本立て上演です。

ご来場お待ちしております。

 

公演詳細

http://www.musashino-culture.or.jp/k_theatre/eventinfo/2018/10/playwriter's-ws1.html


予約

https://481engine.com/rsrv/pc_webform.php?d=e5786a9f98&s=&


お布団の哲学に脚本提供します。

『想像を絶する』という新作で、上演時間45分程度の中編になります。


公演詳細

http://offton.wixsite.com/offton/--next


スピノザ『神学・政治論』で問題とされていることを、無理やり現在の私たちに置き換えた戯曲『想像を絶する』は、実際に触れていないもの、いなくなった人など、ただの情報でしかないにも関わらず、私たちを闇へと引きずり込もうとする「膨らみすぎた想像の産物」を、必死で振り払おうとする話です。

観客の想像力が豊かなことを、演劇は無条件に良いこととして言及することも多いですが、逆じゃないでしょうか。

こんな時代、想像力がないに等しいほうが、日々を安寧に過ごせ、他人に余計な詮索をしなくて済むのではないでしょうか。

知らない人に心のないコメントをする人たちが、あちこちに溢れかえっています。

彼ら、彼女らから奪いたいもの。

それが「想像力」です。


2017年3月に新宿眼科画廊で上演されました、『対話篇』の再演も同時に行われます。

『想像を絶する』が今投げられる最も速いストレートの球だとしたら、『対話篇』は消える魔球みたいな変な曲がり方をする球です。


コミュニケーションを維持しようと奮闘する人たちと、維持することを諦めて断ち切ろうとする人。

両方の物語がどれだけ関係しているのかは、想像にお任せします。


2018年10月

綾門優季


綾門優季の坂あがり相談室plus「稽古場訪問&お茶会」その2

 

「知らずに済むならそうさせて」

 

作:綾門優季

 

演出:橋本清

 

出演:新田佑梨

 

日時:2018年6月12日(火)20時00分〜(21時頃終了予定)

*約30分程度の発表後、お越しいただいた皆様と一緒にお茶を飲みながらお話します。

 

会場:急な坂スタジオ 和室

*お履きものを脱いでいただきます。ご了承ください。

 

料金:無料

 

ご予約:以下のURLの予約フォームからご予約ください。

 

http://kyunasaka.jp/ayato_plus

綾門優季の坂あがり相談室plus「稽古場訪問&お茶会」

 

「知らずに済むならそうさせて」

 

作:綾門優季

 

演出:橋本清

 

出演:新田佑梨

 

2018年5月31日(木) 15時00分スタート(16時30分頃終了予定)

*31日までに創ったものを(30分程度)ご覧いただきます。

*訪問いただいた皆様と一緒にお茶をしながら、お話します。

 

【会場】

急な坂スタジオ 和室

*お履きものを脱いでいただきます。ご了承ください。

 

【料金】

無料(予約不要)

 

http://kyunasaka.jp/ayato_plus

「坂あがり相談室plus」2018年度の対象者に、綾門優季が選出されました。

 

急な坂スタジオにて『知らずに済むならそうさせて』という新作短編のクリエーションを行います。

 

演出は橋本清さん(ブルーノプロデュース)、出演は新田佑梨さん(青年団)です。

 

よろしくお願いいたします。

 

「坂あがり相談室plus」2018年度版!対象者決定のお知らせ

https://t.co/3n0ylFEFqu

 

『知らずに済むならそうさせて』コンセプトノート

https://t.co/Uw2F72KGXQ

 

『知らずに済むならそうさせて』創作日記♯1

https://note.mu/ayatoyuuki/n/n051d3be7900e

 

『知らずに済むならそうさせて』創作日記♯2

https://t.co/7PBuEJDEOB

 

『知らずに済むならそうさせて』創作日記♯3

https://note.mu/ayatoyuuki/n/n090316f2d46d


wwfes2018「演劇のデザイン」終演しました。


キュイ『あなたが墓場まで持っていこうとしている出来事を教えてください』について、観るだけでなく、熱い議論にお付き合いいただいたみなさま、本当にありがとうございました。


※※※※※

 

演劇コンペティション「演劇のデザイン」参加作品

 

キュイ『あなたが墓場まで持っていこうとしている出来事をわたしに教えてください』

 

作:綾門優季

 

演出:橋本清(ブルーノプロデュース)

 

出演:畠山峻(PEOPLE太) 原田つむぎ(東京デスロック)

 

上演時間:15−30分(予定)

 

日時:2018年4月28日(土)14:00-20:00

 

会場:北千住BUoY


観劇料:1500円(1drink付)


※イベント実施時間中出入り自由


※キュイ『あなたが墓場まで持っていこうとしている出来事をわたしに教えてください』の開演時間は17時以降となります。当日の状況次第では開演が遅れる可能性もございますので、予めご了承ください。

 

※※※※※

 

アーティストが主導するボディ・アーツ・ラボラトリー(BAL)主催によるダンス・フェスティバルの第8回として、whenever wherever festival(ウェンウェア・フェス)2018を開催します。

wwfes2018では、4名のアーティスト、福留麻里(ダンサー)・aokid(アーティスト)・村社祐太朗(新聞家主宰、演劇作家)・七里圭(映画監督)がキュレーターとして企画したパフォーマンスやトーク、展示などのプログラムを行います。空間デザインを担当するのは、木内俊克+山川陸。「そかいはしゃくち」をテーマに、北千住BUoY地下劇場が6つに仕切られた空間で、企画ごとに異なるエリアを用いて、複数のプログラムが4日間で展開されます。

プログラムごとにご予約を受付中です。

定員が少ないプログラムもありますので、ぜひお早めにお申し込みください。

 

※※※※※

 

Whenever Wherever Festival 2018

 

https://t.co/J2EYVdXw4w

 

「演劇のデザイン」詳細・予約

 

https://t.co/xbFbnO3Q7O

 

『あなたが墓場まで持っていこうとしている出来事をわたしに教えてください』コンセプトノート

 

https://note.mu/ayatoyuuki/n/nddec5c5fbd46


青年団リンク キュイ
『きれいごと、なきごと、ねごと、』

作:綾門 優季
演出:櫻井 美穂

出演:

尾﨑 宇内(青年団)

折舘 早紀(青年団)
小寺 悠介(青年団)
寺田 凜(青年団)
中藤 奨(青年団)
大橋 悠太

日程:

2018年 4月6日(金) - 4月15日(日)

[全13ステージ]

会場:

アトリエ春風舎

公演詳細:

https://cui-kgngng.tumblr.com/


2017年5月「TTTTT」にて話題を呼んだ『非公式な恋人』が、

大阪シアターフェスティバル「演劇EXPO2018」にて坂本隆太朗さんの演出で上演決定!


 
「あんたの戯曲を上演させてくれへん?」にて、綾門優季・作『非公式な恋人』が選出されました。
2018年2月5日(月)~18日(日)に開催される大阪シアターフェスティバル「演劇EXPO2018」にて坂本隆太朗さんの演出で上演されます。

 

「あんたの戯曲を上演させてくれへん?」は「まち×恋×物語」をテーマに、ウイングフィールドにて、2月8日(木)~12日(月)まで、5作品が上演されます。

青年団リンク キュイのショーケース公演『TTTTT』、鳥山フキさんの演出で話題を呼んだ『非公式な恋人』初演。

坂本隆太朗さんの手によって、『非公式な恋人』がどのように舞台に立ち上がるのか。ご注目ください!

 

※終演いたしました。ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました。


青年団リンク キュイ

『前世でも来世でも君は僕のことが嫌』

 

作:綾門優季

演出:得地弘基(お布団/東京デスロック)

 

夜の公園、学校の教室、バスジャック、そして…。

予告なく起き続ける無差別殺人を誰が止められるのか?

定められた運命に抗うための物語。

 

▶▶特設サイト

2017年12月14日(木)―12月24日(日)全14ステージ

会場:アトリエ春風舎

 

2016年8月、花まる学習会王子小劇場で行われた、Mrs.fictions presents「15 Minutes Made Volume14」にて、出演者6名/上演時間15分の短編として初演された『前世でも来世でも君は僕のことが嫌』。

今公演では、出演者8名の長編バージョンにリライトし、上演いたします。


 

『新しい小説のために』刊行記念
新しい小説のためのプログラム

 


日程

10月29日(日)16:00開演


料金

予約2,500円 当日2,800円(+1ドリンクオーダー)

 

10.29 SUN 16:00
  • 開場は開演の30分前からになります。

 

 

拙著『新しい小説のために』(講談社より10月26日発売)刊行にかこつけて笑、「新しい小説」をテーマとして小さなフェスティバルを行ないます。
発売から数日後の開催でもあり、オマケに分厚い本なので、本の内容から思い切って離陸して、歴史的概念としての「小説」や「フィクション」について多面的に思考する内容にするべく何組かの方々に声を掛けました。僕の妄想と無茶振りに応えてくれる出演者の皆さんに感謝です。
この時、この場でしか観れない/聞けない出来事が連続する筈です。
もちろん拙著も販売します。どうぞよろしく。
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佐々木敦

●キュイ新作短編『演劇・移人称』
作:綾門優季
演出:綾門優季、橋本清
出演:橋本清、井上みなみ(青年団)
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●滝沢朋恵ライヴ(委嘱新曲「小説」初披露)
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●いぬのせなか座「私らの距離とオブジェクトを再演する/座談会6」
出演:いぬのせなか座(鈴木一平、なまけ、山本浩貴+h、etc.)
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●上妻世海×佐々木敦 対談「新しいフィクションのためのプログラム


青年団リンク キュイ


『TTTTT』


公演情報・予約


http://www.seinendan.org/link/2017/04/6101


特設タンブラー


https://cui-ttttt.tumblr.com/


公演情報


http://www.komaba-agora.com/play/3686


キュイ『現在地』特設タンブラー


http://cui-genzaichi.tumblr.com/



『15 Minutes Made Volume14』

2016年8月10日(水)〜8月16日(火)

花まる学習会王子小劇場


キュイ「前世でも来世でも君は僕のことが嫌」

新作短編で参戦しました!


ご来場、誠にありがとうございました。


脚本

綾門優季


演出

得地弘基(お布団/東京デスロック)


出演

岩井由紀子(無隣館)

得地弘基(お布団/東京デスロック)

中島風人(PAPALUWA)

新田佑梨(無隣館/ホロロッカ)

むらさきしゅう

渡邉時生(屋根裏ハイツ)


詳細

http://www.mrsfictions.com/next_15mm14.html


 青年団リンク キュイ

『不眠普及』

『止まらない子供たちが轢かれてゆく』

東京京都仙台三都市ツアー

公演情報詳細

 

http://www.seinendan.org/link/2016/05/5147

 

ダイジェスト映像

 

『不眠普及』

https://youtu.be/XWQYpEdsEBM  

 

『止まらない子供たちが轢かれてゆく』

https://youtu.be/8pY02M6s7VU

 

プロモーション映像

 

『不眠普及』

https://youtu.be/tL2Oj7BMcRY

 

『止まらない子供たちが轢かれてゆく』

https://youtu.be/6uP7neU8yrQ

 

各劇場ウェブページ

 

東京公演

http://www.komaba-agora.com/play/3678

 

京都公演

http://gekken.net/atelier/2016lineup/pg507.html

 

仙台公演『不眠普及』

http://www.gekito.jp/?pg=1462166312

 

仙台公演『止まらない子供たちが轢かれてゆく』

http://www.gekito.jp/?pg=1462171890

 

『不眠普及』(アトリエ春風舎、2016年 撮影:柏井彰太)
『不眠普及』(アトリエ春風舎、2016年 撮影:柏井彰太)
『止まらない子供たちが轢かれてゆく』(アトリエ春風舎、2016年 撮影:柏井彰太)
『止まらない子供たちが轢かれてゆく』(アトリエ春風舎、2016年 撮影:柏井彰太)